たらいがあったので、幸太朗のお風呂に使えるかと思ったけれど・・・
ダメでした。
この不満そうな顔といったら(;´Д`)
少し前に、こんな記事が話題になってました。
で、自分も欲しくなってしまい、
買ってしまいました。ガンダムじゃない方のF91。
まぁ、ホームセンターで1000円少々で買ったのでそう気合いがいる買い物でもないのですけれど (:p)
仕事に行くとき以外は、寝る時を含めこの時計をしているのですが、全く邪魔になりません。とにかく軽い。実測値20g。
時間、日付、曜日の必要な情報は全て表示されているし、ストップウォッチとアラームもあります。
時計として必要な機能は全て入っています。これはいいものだ。
おまけ。
機能的には変わらない(汗)、10年近く使っている腕時計(G-shock)と並べてみます。
重さは130g。実に6倍以上の重さ。
厚みだってこの通り。大きく違います。
同じメーカーでここまで違うというのもおもしろいものですね
2015年8月26日にリリースされた「WG-M1」アプリにおいて、時刻ずれの問題が修正されていることを確認しました。
以下の記事は過去のバージョンについてのものです。
このあいだ写真について雑感を書いたWG-M1、iOSのアプリを使用してWifi接続をすると時刻のずれが発生するのですが、
非常に残念なことに今日(2015/07/21)時点で未だに対応されていません。
自分は撮った写真を時系列で管理しているので、時刻のずれは非常に困るのです。
しかもGMTになるとかいう単純ではないずれ方をするので、非常にいらっとするのです。
今やってみたら1年と-21時間ずれました・・・ジコクドコロノハナシジャネエヨ(;´Д`)
とりあえず回避しながらiPhoneで使用する事のできる方法を見つけたので、メモ代わりに記します。
最初に、自分のように年単位でずれが発生する場合は、iOS側のカレンダー設定が和暦になっているかもしれません。
設定の「一般>言語環境>カレンダー」を「西暦」に変更してから次に進んでください。
「WG-M1」のアプリに代わり、「PIXPRO SP1」というiPhoneのアプリを使用します。
こちらのアプリは時刻がずれないようです。
ということはOEM元の提供しているライブラリや、ファームウェアの問題というわけではなさそうですね。。。
早く直してくださいよ、RICOHさん。
まあ、WG-M1の中身がKODAKの「SP1」というモデルのOEMなので、ひょっとして使えないかとやってみたら使えたという話です。
正式に対応しているわけではないでしょうから、あくまで自己責任で。
我が家の土地は、ほんの少し盛り上がっているのですが、雨降りなどで水と一緒に少しずつ土が流出していっていて、土地の端の方は当初よりはだいぶ低くなってきています。
このままではいけないと前々から思っていたので、思い切って土留めを作ろうかと。
土を掘って、捨てコン打って、基礎を作って、ブロックを積んで・・・
[wc_row][wc_column size=”one-half” position=”first”]
[/wc_column][wc_column size=”one-half” position=”last”]
はい。あきらめました。畦ガードをちょっと埋め込んだだけで完了です。
土が低きに流れるのを留めようとしましたが、自分が易きに流れるのは全く留められませんでした。
(∀`*ゞ)テヘッ
すでに発売されてからしばらく経っているのですが、入院した自分のロードスターを引き取りに行くついでに試乗してきました。
NC乗りがNDロードスターに乗ってみた、とかいえば聞こえは良いかもしれないけれど、せいぜい15分程度の、多少のワインディングはあったものの控えめなスピードで乗っただけの短評です。
外観は実にスポーツカー。スポーツカーなんだけれど。
後ろなんかもうイタリア車っぽい。
ボンネットの高さは実のところあまり低くはない。デザインの妙というやつだと思う。とにかく低く見えるように考えられている。
タイヤは小さく見えるけれど、それがまた軽さの演出に一役買っているようだ。
内装だってスポーツカーっぽい。
タコメーターは真ん中にあるし、表示内容だって豊富。
シフトインジケーターを兼ねたシフト表示、外気温計もある。
i-DMだってついている(いらねぇえええ!)。
なんだろう、とにかく気持ちいい。
NCだって(特に気温の高いときは)綺麗に入っていくのだけれど、よりメカメカしい感触に感じられた。新しいからかもしれないけれど。
幌を閉めるとき、結構な高さまで自動で上がるので、労せず手が届くし、そこから閉めるのにもたいした力は必要ない。
とにかく楽。
NCは・・・シートを下げたり、車から降りたりしなければちょっときつかった・・・
開けるときだって、ロックを外すと自動的に窓が開くし、至れり尽くせり。もう開けない言い訳は存在しない。
加速は十分。アクセルに対して素直に力が出てくる。
ハンドルは明確に軽い。ハンドルを切ったときの動きも軽い。
旋回中のアクセルによる姿勢変化は小さくなったようである。あくまで法定速度内でカーブを曲がった感触であるが。
ハンドルを切り始めたときの前荷重から、旋回状態に移り、アクセルを開けつつ後ろに体重を掛けながら曲がる、そういう流れが上手く感じる事ができなかった。四輪でバランスを取りながら走る(この表現、わかってもらえるだろうか)、そういう感触が薄れているように感じた。
まだ新しくて、足回りがこなれていないのかもしれない、またはスポーツ系のタイヤを履いているせいかもしれない。
少なくともパワーが足りないせいではない。シフトダウンしてもあまり違いは感じられなかった。NCであれば2000ccとはいえ、50キロ、6速、1500回転でもわかるのだから。
普通の車から乗り換えるのであれば、むしろ違和感を感じることは無いと思う。きっと雪道では、今までより安定して走ることができるのではないだろうか。
NDを買うと思う。外観かっこいいし。運転席もよりスポーツカーだし。
NCに乗ってなかったら、全く迷いもしないだろうな。
いいえ(笑)。少なくとも今のところは。
慣れの部分も大きいと思うけれど、乗り味はNCの方が好み。運転しているあいだずっと話しかけてくるし。
あ、別に自分はアブナイ人ではない。これはたとえ話、ホントウデスヨ…
とりあえず、短い試乗で感じたことはこんな感じ。
きっとNA/NBに乗っていた人がNCに乗ったときも、こんな感じだったのかもしれませんね(^_^;)
正確には、「サードパーティー製のSSDでもTrimが使えるようになった」ですが。
今までも「TrimEnabler」を使用したり、設定ファイルを自分で書き換えることで(たまに起動しなくなることがあったものの)有効化できたのですが、これがターミナルからコマンドで実行できるようになりました。
Mac OS X 10.10.4 Supports TRIM for Third-Party SSD Hard Drives
をみながら自分のマシンでも実行してみました。
1.ターミナルを起動し、「sudo trimforce enable」[enter]
スーパーユーザー権限で実行するためにパスワードを聞かれるので入力。
2.以下のメッセージが出たら、「y」を押して[enter]
(「データを失う可能性があるので自己責任で実行してください」ということのようで、上記サイトでも「”scary” message」が出ると書いてありました(笑)。バックアップを取ってからやった方が良さそうです)
IMPORTANT NOTICE: This tool force-enables TRIM for all relevant attached
devices, even though such devices may not have been validated for data
integrity while using TRIM. Use of this tool to enable TRIM may result in
unintended data loss or data corruption. It should not be used in a commercial
operating environment or with important data. Before using this tool, you
should back up all of your data and regularly back up data while TRIM is
enabled. This tool is provided on an 窶彗s is窶〓 basis. APPLE MAKES NO WARRANTIES,
EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING WITHOUT LIMITATION THE IMPLIED WARRANTIES OF
NON-INFRINGEMENT, MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE,
REGARDING THIS TOOL OR ITS USE ALONE OR IN COMBINATION WITH YOUR DEVICES,
SYSTEMS, OR SERVICES. BY USING THIS TOOL TO ENABLE TRIM, YOU AGREE THAT, TO THE
EXTENT PERMITTED BY APPLICABLE LAW, USE OF THE TOOL IS AT YOUR SOLE RISK AND
THAT THE ENTIRE RISK AS TO SATISFACTORY QUALITY, PERFORMANCE, ACCURACY AND
EFFORT IS WITH YOU.
Are you sure you wish to proceed (y/N)?
自分のマシンは2011年のMacBook Pro。HDD換装可能なモデルで、SSDに載せ替えているのでAppleがこのようなコマンドを用意してくれたのは実にありがたいことです。
現在のモデルはHDDの換装がサポートされていないモデルばかりですが、このコマンドが用意されたということは、近い未来にHDDの換装ができるモデルが再び出てくるのでしょうか・・・少し期待です。