
ASTROX 88 game
BG66 Ultimax
23ポンド

ASTROX 88 game
BG66 Ultimax
23ポンド

今週はサーバーが起動しなくなったりいろいろあって忙しかったのですが、とりあえずなんとかすべてクリアできました。

マイカーでもあるジムニーシエラで参戦。今回は上位陣はみんな普通のジムニーでした。
こちらはスワップはしてないもののターボチューンしているので割と楽々で勝てました。

これ系のイベントはしばらくキャリイばっかり使ってますが、今週もキャリイで一位。やっぱりダウンフォースが付いていると違いますね。(ダウンフォースがどのようなメカニズムで発生しているのかはわかりません(・∀・))

今週のスペシャルイベント。このN-ONEもいつも使ってるヤツなのでそろそろ新しい車で気分転換したいところですが、今週は時間が無いのでこれで。
最初の一週終了時はまだビリだったのでどうなることかと思いましたが、最終コーナーで1位になれました(´∀`*)

当初ちょうど良いPPのところにあったGT-RのVGTでやってみたのですが、あまりに退屈(速すぎ、安定しすぎ)だったのでF40に乗り換えて1位。

もう眠くて眠くてだめでした。(ゲームで良かった)
いつものエンジン載せ替え4Cでチャレンジ。
そしてこの車をワールドツーリングカー700で使うときは、極ショートシフトで燃費を節約するのですが、このサーキットではどのみち3周保たないのでガンガン踏んで行きました。
レースカーではないので後半セクションは他の車より遅く、直線でのマージンが無いとかなり苦戦します。それでも直線が馬鹿っ速なので2週ごとのピットインでも余裕で1位を取れる・・・はずなのですが、何回かスピンしてしまいギリギリの勝利。
ASTROX 88 game
BG66 Ultimax
23ポンド


ARCSABER 7Pro(3)
AEROBITE
26ポンド

ARCSABER 7Pro(4)
AEROBITE
26ポンド



ロードスターでは全く歯が立たないので、キャリイでリベンジ・・・と行きたかったのですが残念ながら3位。
ナイトロも積んでいるので本来は余裕で一位を取れるポテンシャルがあるんですけどね。。。腕の問題です。

34GT-Rを使用して勝利できました。いい車ですねぇ、コレ。
これは高市早苗総理大臣就任(2025/10/19時点ではまだ総理大臣になってない)に向けての記念イベントですかね、ということで70スープラをほぼフルチューンして参戦。
ちょっとPPが足りないかと心配したのですが、ナイトロの効果もあってなんとか1位。
クリーンレースボーナスもつきました。
ということで(?)、ガソリン臭くて、燃費が悪くて、音がいっぱいでる野性味あふれるクルマが作れるように規制緩和をお願いいたします。( `・∀・´)ノ



ノーマルのエボⅤを使いました。最終コーナーでなんとか逆転して1位。
アクセルべた踏みでも破綻しないくらいのパワーだったので、とても楽しかったです。

力尽きました。周りはGT500のなか、Gr.1カーを持ってきて3位というふがいない結果に。ダサい。

CX-80がうちに来てから1年近くたつのですが、やっぱり嫌いですKPC。 DSCみたいに危険な状態になるのを防ぐのならまだ100歩譲って理解できるのですが、こいつは普通の運転に介入してくるのがまず嫌いですが、気に入らない点を自分なりに整理してみました。
(ちなみにCX-80自体は基本的にとても気に入ってます。ハンドリングが優秀だからこそなおさら嫌いというところもあります。)
自然なロールが抑えられることで、車の荷重移動が減り、アクセル操作による曲がりの調整感が弱くなります。これにより、コーナー出口でのアクセルワークの楽しさが半減してしまいます。
ターンインでは逆にあり得ないほど早く鼻が入って行きます。車が素早く反応しすぎるため、ハンドル操作と車体の動きが不自然に感じます。
これが一番気に入らない理由です。 KPCが動作しない軽いカーブや車線変更では、ハンドルを切ると自然なロールが発生し、そのロールによって車がしっかり曲がっていき、さらにアクセルやハンドルでヨーを調整しながらスムーズにターンアウトできます。CX-80八ロードスターはこのロール→ヨーへの流れが非常につながりが良く、大変楽しい車なのですが、KPCが作動すると、上記の通り車の動きが変わり、ハンドルを切っても自然なロールが起きず、まるで別の車のようになってしまいます。(これだけは本当に楽しくない!) クルマの動きに一貫性が無いっていうのは良くないことだと思うのですが。
少なくともこの機能はオフにできるべき
KPCは安全性や快適性を高めるということで、確かに何も考えずに運転しているときやクルーズコントロール使用時は意義のあるものかもしれません。 しかし、上記の一貫性のなさがある以上、運転の楽しさを謳うのであれば少なくともこの機能はオフにできるべきです。 マツダを選んで買う人は誰が運転しても同じように運転できる車なんて求めてないと思います。(少なくとも自分は)
そして何よりこの機能をロードスターに付けてしまうのを止める人がマツダにいなかったというのはまたロードスターを購入しようと思っている自分にとっては非常に不安なものです。
これは間違いなく良いものではないです。
下記の動画 1:59あたりからKPCの原理についての説明が非常にわかりやすくされていました。
今まで単純にブレーキをかけると前に荷重がかかって後ろが浮くというイメージを持っていたのですが、確かにそれとは別に足回りの構造によって後ろが沈もうという力がはたらくということがわかります。KPCはこれをうまく使うことで車の浮き上がりを押さえるという話になります。
しかし、これはKPCではなくても自分で軽くブレーキを踏むことでもその動きは再現できるよね、ということで軽くブレーキを踏みながらコーナーに入ると、たしかにリアの姿勢が安定します。
これはジムニーでも有効で、上屋のふれを少し押さえることができます。
たしかに姿勢制御としてブレーキを使うことは雪道ではやってましたが、普通の道で意識することはほとんど無かったのでこれは勉強になりました。
おかげで少し運転がうまくなった気がします。(*・ω・*)
ASTROX 88 game(2)
BG66 Ultimax
23ポンド



レースの画像がNDロードスターの12R(2Lモデル)だったので、推奨PPを超えるものの使ってみました。
まぁ、通常のNDより大分速いし、安定している気がします。
ただ、挙動はロードスターとして考えると残念なものでした。(一般道では楽しくなさそう。)
自分が本物を買うときは胸を張って普通のモデルを選ぶことにします。
(もちろんこれはゲームなので本物はまた違うかもしれないですが)

あ、グラベル走るのに車高を上げ忘れてました・・・
まぁ1位は取れたのでヨシとしておきます。

今週のスペシャルイベント。
とれてなかったので再走しました。
前回の スカイラインGT-RワンメイクではR32の限界を感じていたのですが、何のことはない、車高を下げすぎたせいでタイヤがフェンダーに干渉しておかしくなっていただけでした。
しっかりストロークを確保すればちゃんと戦える頼もしいヤツでした。

いつもの4Cで参戦。燃料消費がないので安心してフルパワーが出せます。
あまりに速く、進路を邪魔してくるヴァルキリーにちょっかいを出していたのですが、それでも1位。

もしかしてSFマシンでもある程度いけるんじゃね?と思ってチャレンジしてみたのですが、案外いけました。燃費に少しだけ気を遣えばノーピットでOKです。
直線では後れを取るものの、カーブではこちらの方が優勢でした。


タンドラもジャパニーズ・4WDですよね。
タンドラ、リアは車軸式だと思うのですが、このキャンバー角、ちょっとおかしくない???(まぁそんなに気にしてはいないのですが、ツッコみたくなる欲望は我慢できなかった)


いい感じのPPのコブラ 427があったので使ってみました。
コレ速いですね。66年製?いろいろすごいですね!

今週のスペシャルイベント。 あまり興味のない車なので、タイヤだけ交換して2位。

ここのところVGTレースではコレばっかり使ってる気がします。LF-LC GT VGT。
いつもだと2位なのですが、なんか調子が良かったのか今回は1位が取れました

今回はレクサス SC430 GT500 ’98 を使用。タイヤはレーシングハードを使い、ノーピット作戦。
みんなGT3なので10秒以上の差を付けて勝利できました。
ずるい気もしますが、制限PPには収まっているのでよしとしましょう
(ちなみに自分の腕ではGT3マシンで参戦すると全く勝てません)