GT7 ウィークリーチャレンジ(2025年12月 第3週)

先週のチャレンジで若干心が折れたところがあるので、今週は強い車で勝ちに行きました。

アメリカン・サンデーカップ 600(ミシュラン・レースウェイ・ロード・アトランタ)

シェルビー GT350R ’16を使用して1位。
かっこよくて強い、アメリカの車の中ではコルベット C7とともに好きな車の筆頭です。

ヨーロピアン・クラブマンカップ 600(アルザス・ビレッジ)

A110の新しい方を使用して1位。
一応上記のシェルビーとともに一応PP600以下にはしてあります。

タイムトライアル(ブランズハッチ GPサーキット)

このコースこんなタイムで走れたっけ・・・?と不安になりましたが、途中まででコールが設定されており、そこまでのタイムを計るものでした。

日産 GT-Rカップ(ディープフォレスト・レースウェイ)

GT-R ノニスもバージョンを使用して1位。
最近2億もするGT-Rがさらに追加になりましたね。。。(買えない)

Gr.1 プロトタイプシリーズ(ヤス・マリーナ・サーキット)

先週ヴィルヌーヴで全く歯が立たなかったのでここでリベンジ。まさに江戸の敵を長崎で討つ所業。

GT7 ウィークリーチャレンジ(2025年12月 第2週)

今週は初見のコースが2つも・・・全部こなせませんでした。

ヨーロピアン・サンデーカップ 400(グッドウッド・モーター・サーキット)

このレース、400にあわせると全く勝てないのでもう諦めてストラトス(PP452)で勝利。
エンジンスワップしたバスや、プジョー205でやってみたのですが、、、どうやったら勝てるんですかつД`)グスン

ワールドツーリングカー Gr.B(カタロニア・サーキット・ラリークロスチャレンジ)

このコースすごく苦手で全く速く走れず、特に最初の泥に入ってからの右カープが遅いんですよね。
3位以内すら怪しいレベルなのですが、何度もチャレンジしてようやく1位が取れました。

ライトウェイトKカップ(東京エクスプレスウェイ・南ルート・左回り)

今週の癒やし枠。
カプチーノで表彰台独占でした。

フェラーリ 296 GTB ワンメイク&スーパーフォーミュラ(ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット)

フェラーリは今週のスペシャルイベント。
クリアできませんでした。
このコース難しいですね。まずは覚えないと・・・

もっとシンプルでいいのに(CX-80 1年レビュー)

※はじめに申し上げておきますが、個人的な感想です。正しくないこともあるかもしれないので、その点はご了承ください。

早いもので、CX-80が納車されてからもう1年が経過します。
車に関する感想は6ヶ月レビューの時とあまり変わらないのですが、今回は前車のビアンテとの比較という形でレビューしてみたいと思います。

前車のビアンテと比較して

○とにかく車の動きが良い

これは本当に素晴らしいです。ロードスターと共通する乗り味があって、非常に楽しいです。細かいところを言えば、多人数乗車の時や、ルーフボックスを乗せたときの動きの方が好きです。1人乗車の時は少し足の動きが悪い気がします。
もちろんロードスターのような絶対的な軽さを感じるような動きはないですが、ピッチ→ロール→ヨーのつながりが良くて、とにかく運転が楽しいです。
ビアンテも悪くなかったのですが、これに関しては次元が違います。
(ちなみにビアンテの動きはグランツーリスモ7のアルファードの動きがわりと近いと思います。低速では曲がらないけれど、ある程度速度が載った状態では荷重移動でリアも振り出せるところとかあんな感じです)

○視界が良い

ビアンテとアイポイントは殆ど変わりません。
ただ、Aピラーによる死角はCX-80の方が少ないし、死角の位置が改善されている印象です。ビアンテはきつめのカーブとかですと対向車が出てくる部分が死角になる事があるので怖いところがありました。

×シートレイアウトの自由度がない

これに関してはビアンテの圧勝です。
ビアンテは3列目が跳ね上げ式ではなかったものの、2列目と3列目のシートレールが共有となっていて、2列目を後ろに寄せてリムジン的な使い方もできました。(その場合はシートが倒せないので残念感はありましたが)
CX-80は2列目のシートは前後移動量は少ないし、背もたれもそれほど深く倒すことはできません。
3列目に至っては前後も背もたれ角度も固定です。

×荷室がより狭い

ビアンテも「もう10センチだけ長かったらな」と思うことが多かったのですが、CX-80はそれに輪を掛けて荷室が狭いです。三列目を使用しているときは、、、もう本当に荷室が足りません。週末の買い物ですら足りなくなるほどです。
ルーフボックスとトレーラーで解決するので致命的ではないですが・・・

○雪道(発進)に強い

これはさすがのリア駆動。
ビアンテ(FF)とは発進性能が全く違います。
うちの嫁がビアンテに対して一番不満があったのがこれだったので、CX-80の雪道発進の安定感はありがたいです。
そして雪道でも滑り出しの把握が容易で、安心して運転できます。
ロードスターもそうでしたが、限界がわかりやすい車は本当に運転しやすいです。正直このサイズの車には諦めていた要素だったので、乗るたびにテンションが上がってます。

後はパワーがあって楽とか、内装が豪華とかありますが、正直そこまで重要視していないのでおいておきます。
続いてはCX-80への不満点。

不満点:いらないものが多すぎる

私個人が感じているCX-80の不満点って基本的にこんな機能、装備はいらないだろ、という点に尽きます。

  • パワーシート(電動のシート)
    車の降車時、乗り込み時それぞれに自動調整してくれるのですが、手動だったらすぐに調整できるのに、と思わずにいられない・・・
  • はみ出し警報のハンドル介入
    はみ出し警報は有意義だと思うのですが、ハンドルに介入してくるのはいただけません。
    CX-80のハンドリングが優秀なだけに・・・
    オフにできるのは◎
  • 踏み間違い防止装置
    車庫から出して進もうとしたときになぜか発動することがあります。
    原理を理解すれば防げるのかもしれないですが、そもそも理解して使用する必要が?と思いオフに。これもオフにできるのは◎(今後のクルマは義務化によってオフにできなくなったりしないか不安)
  • 電動パーキングブレーキ
    手動で良くないですかこれ。
    エンジン音からの発進時にたまに自動で解除されてなかったりするし、解除の時ブレーキ踏んでないといけないとか制約がうるさいし、、、
  • 標識の認識機能
    最初は便利か、まああってもよいかと思っていたのですが、HUTの表示がまぶしいのでオフに。
  • DSC
    介入のタイミングや、その効き目自体は正直適切だとは思うのですが、オフにできませんか???
  • KPC
    KPC、「上等な料理にハチミツをブチまけるがごとき思想!!!」という感想しか出ません。
    この手の制御、GVCのときから気に入らなかったのですが、オートクルーズがオンの時のみ有効にするか、オフにできるようにしてほしいです。
    マツダが「2%戦略」を掲げるのであれば、なおのことオフにできるべきだと思います。
    (プリミティブなことが魅力の一つであるロードスターにKPCを付けているのが非常に不安です。Web上を見る限りそれを歓迎するものが多いのでマイナーな意見かもしれないのですが、この思想自体がちょっと自分とは相容れないなと感じています)

次に買う車はもう少し自由度が高いクルマがいいです。CX-80は運転が楽しいクルマなので、できれば次もマツダにしたいところですが、それをスポイルする芽がたくさん生えているのでちょっと不安ですし。なんとなく押しつけがましさを感じるところが所々にある気がしています。

総じて: ほぼ満足。

アルファードなどと違って盗難の心配も無いし、余計な機能は多いけれど運転は楽しい。燃費はとても良くて、タンク容量も相まって実家までの1数百キロを1回の給油で走りきれる。
CX-80を選んで非常に満足しています。
この車から積極的に買い換えるとしたら、CX-80のMTが出て、ロードスターのようにDSC/KPCがオフになったときだと思います。(そしてそのような未来は多分来ない)

GT7 ウィークリーチャレンジ(2025年12月 第1週)

スペックⅢに鳴って初のウィークリーイベントです。
DLC持つ以下になっていて、そっちもちょっとやってみたのですがかなり面白いので今後の軸足はそっちに移っていくかも・・・
アセットコルサも進めたいし、Microsoft Filght SimuratorもPS5でできるようになったのでやりたいし、ゴーストオブヨーテイもやりたいしで完全にキャパオーバー (゜∀。)

ジャパニーズ・FFチャレンジ450(ブルームーン・ベイ・スピードウェイ・インターナショナル)

FTOだ、カッコ(・∀・)イイ!!
この特徴的なフォルム、憧れの車の1台でした。
というわけで早速購入します。

うーん、カッコイイ・・・
運転してみても実に操りやすく、リアを振り出すのも収束させるのも意のままに操れます。PPもちょうど制限程度(ちょっとオーバー)なので、そのまま使って1位。
2位もFTOなので1-2FTOフィニッシュでした。

シルビア・シスターズ(ディープフォレスト・レースウェイ 逆走)

ここは推奨PPだと前の車に追いつくのすら厳しくて、もう諦めて卑怯なレベルの改造車で挑むも2位。
全く何をやっているのだか(ノ∀`)

ヨーロピアン・FRチャレンジ 550 (レイク・マジョーレ・イースト)

シルビアで苦戦したのでここは安牌のBMWで。
アンダーが強いけれど、安定感はあります。はやい。

ワンラップマジック(ワトキンス・グレン・ロングコース)

車が速すぎて全く対応できず、6回やり直してようやく1位。
そのたびに1分待つのは長いような、歴代コルベットがかっこいいので短いようにも感じます

ワールドツーリングカー 800(ヤス・マリーナ・サーキット)

まえに787なら1地になれた記憶があったのですが、、全く不慣れなコースな事もあり5位。
PPを合わせるためにかなり無理をしているので、諦めてLC500を使用したらあっさりと1血がとれました。

買っちった

3Dプリンタって3万円あれば買えるんだ
じゃあ買ったろ!

って思っていろいろ調べてたら何かだいぶ高いヤツ買ってました(;´Д`)
QIDI Q2 って名前のプリンタさんです。
・有線(WIfiだと陳腐化するのが速いし、自分の内の構成だとプリンタだけ別のセグメントにしていたりするので有線がいいんですよね)
・材料にABSやASAも使いたい(キャンプで使えるようなものもプリントしたいので)
ってなるとなかなか選択肢がないですね。

なかなかにご立派な筐体です。

で、開けてみてテスト実行しようとしたのですが・・・

取り外せというネジがどれかわかりません・・・(;´Д`)
Youtubeの動画とか見てみたんですが、なんか自分のと違うんですがこれは

おそらく昇降台(?)を固定しているものを外さなきゃいけないんだと思うのでこれを外せばいいんでしょう、多分。

その後この昇降台の上部にある保護パーツを外し忘れていてテスト時に昇降台が衝突するなどのアクシデントがありましたが、なんとか初印刷は完了しました。ε-(´∀`*)ホッ

GT7 ウィークリーチャレンジ(2025年11月 第4週)

ジャパニーズ・FFチャレンジ450(サルディーニャ・ロードトラック・C)

いつものEGシビック。一応PP範囲内。
ホワイトメーター、憧れたなぁ(´∀`*)
また復活することはあるのでしょうか

アメリカン・クラブマンカップ 700(ウェザーテック・レースウェイ・ラグナ・セカ)

今週はインフィニティのVGTを使用してみました。
FRなのはわかっていましたが、スピンし始めると速いですね

ワールドラリー・チャレンジ Gr.B(コロラドスプリングス・レイク)

隣で見ていた息子がこれがいいというのでヒュンダイを使用
特に思い入れのない車なのでそのまま吊るしでやってみましたが。普通に1位が取れました。
速いんですね。この車

ホンダ RA272 ワンメイク(ワトキンス・グレン ロングコース)

今週のスペシャルイベント。そして今週のハイライトでした。
高速カーブではフルスロットルにしているとスピンし始めてしまうのに苦戦しました。
先々週くらいにいくつかのレースをこれでこなしたので、楽勝だと思ったんですけどね。。。
何回もやり直しして、車も調整してなんとか1位が取れました。

ワールドツーリングカー 900(鈴鹿サーキット)

今回はトヨタ GR010 HYBRID ’21を使用しました。
燃費走行でノーピット作戦・・・のつもりだったのですが、最後の一週分の燃料が足りなくなってしまい、ピットイン
その時点で5位まで落ちてしまったのですが、なんとか2位まで挽回することができました。